私は浪人していたとき、最大手の予備校よりも中規模の予備校に通っていました。その雰囲気が合っていたのか、1年間の浪人のあと希望する大学に入ることができました。

大学受験に勝てる予備校の条件いろいろ

予備校の規模と雰囲気と選び方

私は高校を卒業して大学に入学するときに1年間浪人を経験しています。その間、予備校に通い勉強しました。初めに重要になるのが予備校の選び方です。大手の予備校は合格人数も多いけれど全体数も多い。小さな予備校はなんとなく不安。といった悩みは多いと思います。
私は、最大手の予備校は模擬試験や夏期講習等で利用し、普段は中規模の予備校に通いました。選んだ理由は、大規模の予備校よりも教師と生徒の距離が近かったことがあります。気軽に質問にいける雰囲気、クラス中がなかよく、合格という目標にむかっていく雰囲気に惹かれました。
わたしの通っていた予備校には多浪生もおおく、年齢もマチマチだったので色んなおもしろい話を聞くことができました。なぜ多浪してまでその大学にこだわるのか等、それぞれの人の考えを聞くのは勉強になったと思います。その雰囲気があってたのか、私も希望する大学に入学することができ、とても嬉しかったです。予備校選びはとても重要だと思います。自分の雰囲気に合った、楽しく集中して勉強できる環境を探すことが重要だと思います。

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